ABOUT

Kwansei Lacrosse 2019

​活動理念

2019年度関西学院大学体育会ラクロス部女子は、以下の目的・目標・スローガンを掲げ、1年間活動していきます。

​体育会スローガン

​「NORBLE STUBBORNNESS」

NOBLE STUBBORNNESSとは、

高貴なる粘りを意味する体育会の活動目標。関学には結果だけを求めるのではなく、高貴に粘り強く勝ちを目指す精神がある。人間面と競技面どちらの面でも上を目指すことが関学体育会の目指すべき姿であり、理想である。

目的

《2019年度関西学院大学体育会ラクロス部女子 三行文》

『私たち、関西学院大学体育会ラクロス部女子は、

2019年12月のラクロス全日本選手権大会において、

真の日本一を達成する事で支えてくださる方々への感謝を体現し感動を与え、未来でも強い関学であり続ける。』

上記の三行文を目的に、2019年度関西学院大学体育会ラクロス部女子は活動していきます。

目標

「全員が戦力となって獲る日本一」

ただ結果として日本一を獲るだけで無く、全員が自分が戦力となって日本一に導いたと胸を張って言える組織を目指します。

​チームスローガン

​Greed

〜全員が戦力であれ〜

「Greed」は"もっともっと"という意味です。昨年私達は目標としていた真の日本一を達成する事が出来ませんでした。何がだめだったのか、もっと出来たのではないか、昨年の悔しさを糧に、一人一人が現状に満足せず、"もっともっと"と行動し続けていくという意味を込めてこのスローガンを掲げました。

そして真の日本一を獲る上で私達は全員が自分が戦力となって、チームを日本一に導いたと笑ってほしい、そうでなければ真の日本一は取れないと考えたので、このサブタイトルを掲げました。

一人一人が今、自分に何が出来るのかを考え、行動し、勝ちに拘り続けていきたいと思います。そして必ず真の日本一を獲り、支えて下さる全ての方々に感謝を体現し、感動を与えたいと思います。

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